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「南紀勝浦温泉 ホテル浦島」宿泊レポート~温泉・施設編~

昨日からお届けしております旅行シリーズの第二弾でございます。
若おっさんが宿泊しておりますのは、南紀勝浦にありますコチラ

「南紀勝浦温泉 ホテル浦島」でございます。

今日の記事は温泉・施設について特集いたします。
このホテル浦島、超巨大な施設でして、かなりの広さ。
では、ちょっとずつご紹介いたしますね。

チェックイン時に、全館の地図をもらいました。
もうねえ、広いのなんの。
若おっさんの宿泊したのは左上の日昇館というところ。

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こちらのホテル浦島には超有名な「忘帰洞」「玄武洞」「遙峰の湯」「磯の湯」「ハマユウの湯(男)or滝の湯」という五種類の温泉があるのです。
これを湯めぐりできるというのが素晴らしい!

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スタンプラリーになっていて、全種制覇すると帰りに粗品がもらえるんです。
到着と同時にふらふらになりながら全種制覇!(笑)

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いただいたのは入浴剤でした。
ココの泉質は硫黄泉でしたが、さすがに家庭では風呂釜を痛めるので硫黄は入っていませんでしたね。

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お風呂の営業時間です。
それぞれの館に温泉があるのですが、これが結構な移動距離なんです。
全制覇には健脚が必要ですわ。

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色々温泉はありましたが、やっぱり一番はここ!
「忘帰洞」ですな。
天然の大洞窟にはかけ流しの温泉が溢れてます。
目の前には太平洋!
岩肌はフナムシがはい回るほど海に近い!
さすがに浴場の写真は撮れないのでホームページなどで見てね。

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昼夜で男女の浴場が入れ替わるので、朝にもう一度入れば、すべての浴場を制覇したことになりますね。
ホンマええ温泉。硫黄の香りが体にふわんとまとわりつきます。
冷水器もあって嬉しい。

IMG_0884.jpg

山上館の「遙峰の湯」に行くには山上館に行く必要がありますね。
その名の通り山の上にあるので、超長いエスカレーターで行く必要があります。
その名も「スペースウォーカー」です。

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長すぎるやろ!(笑)
おっそろしく長い!(笑)

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館内にはゲームコーナーやらカラオケコーナーやらスナックやらもう何でもあり!
子供らはゲームに夢中でしたよ~。
一泊二日では遊びきれないくらい楽しい!

IMG_0899.jpg楽天トラベル株式会社

めちゃくちゃ楽しかった!
ホテル浦島はごっつい楽しいっす!
最高!また行きたい!
明日はお楽しみのバイキング夕食編です!

本日の旅行代(家族4人) ¥39,612也-
[ 2016/09/23 20:00 ] 近畿のグルメ 和歌山県 | TB(0) | CM(0)
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